やしぶろ

適当にやっていきたいです。

ウォークマンがほしいなぁ!

一昨日大量に買ったじゃがいもをマッシュし、コロッケ味にして焼いて食べてきました。おいしかったです。おいしかったんですが数日腹の具合が悪いせいでずっと「Oh....」って感じです。ビオフェルミンを飲もう。

 

今日も今日とてユニゾンのDVDを見て田淵を眺めて色々曲を聴きながら色々考えてました。ユニゾンの曲は歌詞の意味を考えるのが結構楽しいです。

「自分たちは自分たちの曲が好き」「自信ならある」「バカにしたい奴はバカにすればいい」ってのが彼らのスタイルだと思ってるんですが、そういう曲を聴く度にどうしても作り手としての自分目線でモノを考えるわけで。

どんなにフラフラしてても揺るがない芯ってのがあって、そこだけ見極めてくれればいいと思う。「昨日と今日言ってること違うじゃん」も自分だけは甘んじて受け入れてほしい。「昨日と今日言ってること違うじゃん」と笑う人間も気にしなくていい。そいつも同じことやっているはず。迷わない人間はいないから。みんな悩んで止まっていつも地面を確かめながら進んでるだけだから。

以前は「自分にとって創作トハ~ウンチャラカンチャラ」みたいのをよく考えていましたが最近はそれも飽きた。考えるだけ無駄でどうでもいいことでした。ある面から見れば「創作している自分に誇りをもちたい」という自信のなさの裏返しだったかもしれないし、そうじゃなかったかもしれない。それもまあ今の自分から見たら滑稽で殴りたくなるわけですな。

自信なんてあったりなかったり、みんなそんなもんだろう。ないわけじゃないしあるわけでもない。だから「自分ってダメだな~」って言っているところに掛ける言葉なんて、本当はあるはずない。「自分に自信がないと言っているからこの人は自分に自信がないんだろうな」と一見一言で思うのは決めつけなのです。

気にしたいのは自信のあるなしじゃなくて、手が動くかどうかで。すべては結果論、努力がどうとか結局キレイ事なので。優劣はないけど、結果を為した人間に「やった」っていう評価が必ずつくのは違いない。やったもん勝ち。でもその結果が稚拙なもんだとしたら、「自分は結果を出した人間だから」と自信を持とうとするのはやっぱり滑稽なのです。だから自信とかいう概念がいらないと最近は思う。やればいいじゃん、どうでもいいじゃんそんなの。

 

さてさて昨日はstylips(きゃりさんが昔所属していたユニット!)のCDとBDが届いたのですが、ブルーレイ再生できなくてしょんぼり・・・。プレイヤーが10000円近くするとかマジか!?そんな余裕ないよ!私は来週ライブに行くんだ!!

でも手に入れたには手に入れたので、来月ぐらいにプレイヤー買ってきゃりさんを眺めたい・・・。若かりしきゃりさん(いや今も若いけど!)

STUDY×STUDYのダンスMVにかなり期待してます。衣装かわいいんだあれ。それと唯ちゃんもかわいいんだ。皆ポニーテールかわいい!

とりあえず今はCDをウォークマンに突っ込んで作業中に流しているところ。セーシュンプランかわいい。ベイビィKISSもかわいい。きゃりさんのソロ曲いくつか入ってて最高。

ウォークマンもそろそろ容量があれなのでドウシヨウというところ。最新のウォークマンあまり評判が良くないときく・・・・・・。ウーム、悩ましい!金もないしな!